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エッジの効いたスマイルカンパニーを目指して!

資本マネーの奔流が世の中に大きな渦を巻き起こしています。 資本マネーの奔流は時には資材・サービスの価値を歪めた形で評価し、時代をミスリードします。
資本マネーの真っ只中に立たされているのが企業だとすれば、資材・サービスの価値の歪みは致命傷になりかねません。
そうした時代背景の中で120年以上、資材・サービスを提供してきた小泉製麻として何が出来るかが問われています。
私たちはいかなる時代でも正しく評価され、社会貢献できる資材・サービスを提供します。 膨大に膨れ上がったマネーの奔流の中で、流されずに自立したぶれない価値を創出する事を最大のミッションとし、「エッジの利いたスマイルカンパニー」として社会に貢献する事を誓います。
取締役社長  小泉 康史
エッジの利いたスマイルカンパニーとは?
エッジの利いた…端々がシャープで気が利いているさまなどを意味する表現。
もとはスキー板やアイススケートのエッジの部分がよく機能して自在な動きが可能なさまを指す表現とされる。
気の利いた提案、気の利いた業務革新
小泉製麻は小さな会社だが、山椒のようにピリリとアクセントのあるキーストーン企業となる。そして目標に向けてスマートに熱意を持って活動をするエッジの利いた人材、すなわち人財あふれる企業になることを目標とする。
スマイルカンパニー
笑顔あふれる、笑顔を与える、笑顔を頂く。
顧客の笑顔…顧客満足度が非常に高い会社
社員の笑顔…ESNO1
サプライヤーの笑顔、地域の笑顔、経営者の笑顔etc…、最後に株主の笑顔
買い手よし、売り手よし、世間よし 三方よしの近江商人をイメージした言葉